Re;commence 16





【Re;turn‐6】



 精神安定剤を処方され眠るスザクの顔を見ながら、看護師、深瀬美海は大きく嘆息を漏らす。
 眉間に深くしわを寄せながら病室を出てきた彼女を待ち構えるかのように、同僚看護師が廊下に立っていた。
「彼、記憶が戻ったの?」
 青ざめ、少々引きつった顔で尋ねてくる彼女に、深瀬は唇をかみしめ頷く。
「まだ、完全に戻った訳じゃないと思うけど……あれは……あの時の彼は、私達がよく知るスザク君じゃなかった。」
 恨みと憎しみに歪んだ顔でゼロの首を掴み、取り押さえられてもなお、ゼロを襲おうとした。
 虐殺皇女の仇を討ち、後追い自殺をするつもりだった……皇女を信じ、彼が生きるための拠り所としていたという。
 主君を敬愛する、まさに絵にかいたような騎士を体現する存在。
 彼は…これからどうするのだろう。
「記憶が完全に戻ったら……きっとここから出ていくんだろうな。」
 あれは……あの男は、自分達が親愛の情を寄せる少年とはあまりにもかけ離れている。
 自分たちに見せていたあの姿が彼本来のものだとするならば、ブリタニアによって管理されていた6年間が彼をあんなにも変えてしまったのだ。
「もう……あの、スザク君には会えないのかもしれない。」
 口惜しさと切なさが彼女の顔をくしゃくしゃにさせ、あふれる涙が視界を歪ませていた。




「………あれ……?ここ、どこだ?」
 スザクは、辺りを見回し小首を傾げる。
 視界が大きく歪んだと思ったら、こんな場所にいた。
 夢でも見ているのだろうか。
 見も知らぬ貴婦人や紳士が穏やかな顔で自分の横を通り過ぎていく。
 アッシュブロンドの髪をツインテールにした幼女が、貴婦人の被るような大きな飾りのついた帽子を持って楽しそうに駆け抜けていった。その後を、黒髪の少年が追いかけて来る。
 その少年に、スザクは目を見張った。
「ルっ……!」
 ルルーシュと彼の名を呼ぶものの、相手は自分に全く気付いている様子がなく、そのまま自分の横を通り過ぎて行ってしまった。
 彼らのすぐ後ろを、穏やかな笑みをたたえた黒く長い髪の貴婦人が、ゆっくりとした速度で追っていった。
 スザクの前を行きすぎる人々は、まるで周囲に関心がないように見える。いや、これは……この光景はむしろ……そう、例えて言うなら記録映像を三次元で再生しているようだ。
 改めて周囲を見回してみる。
 程よい明るさだが光源が何なのか分からない。この空間自体が光を放っているのだろうか。
 欧州建築様式の柱が何本も忽然と立っているが、それが支える天井はない。床の材質も何で出来ているのか分からないが、立っていられる安定感はある。
 よく見れば、壁もない空間に額縁で飾られた大きな写真や、スクリーンに映し出された映像がそこかしこにある。
 美術館を思わせる空間を、スザクは嘆息を漏らしながら見て歩く。
 鑑賞しているうちに、写真やスクリーンに映されている人物が限定されていることに気づいた。
 自分はニュース映像でしか見たことがない、ユーフェミア・リ・ブリタニアとその姉であるコーネリア。彼女らのものが非常に多い。彼女らの幼少の頃だと思われるものの中に、時々、シャルル・ジ・ブリタニアと、身分の高そうな貴婦人のものが混ざっている。
「……あっ。」
 ある地点までやってきたスザクは、そこに出現している映像に息を呑んだ。
 黒衣のテロリスト・ゼロが、黒の騎士団と思われる人々を後ろに従え、演説をしている。
『力あるものよ、我を恐れよ!力なきものよ、我を求めよ!世界は…我々、黒の騎士団が裁くっ!』

 ナイトメアなのだろうか。操縦室と思われる場所……その中のモニターにユーフェミアが映し出されている。
『私を好きになりなさい。!』
『その代わり、私はあなたを大好きになります!』
 映像とともに流れてくるユーフェミアの声にスザクの肩が大きく跳ねた。
 知っている……この言葉、この光景。
 いつどのような状況であったかは分からないが、この瞳が、耳が……体中の細胞、全神経が彼女の言葉に呼応しているのが分かる。
『スザク!あなたの頑ななところも優しいところも!悲しそうな瞳も、猫に噛まれちゃうところも!そのくせ猫が大好きなところも!全部全部ぜーんぶ!
だから───自分を嫌いにならないで!!』
「ユフィ……」
 無意識のうちに、スザクは彼女の愛称を口にしていた。
 涙が……止めどもなく流れる。
 胸が、温かく……そして、苦しい。
 この空間を散策していた足が、これ以上進むことを拒んでいる。
 これ以上は進めない。進みたくない。
 胸に溢れる感情が爆発しそうで、スザクはその場に座り込んだ。


 一陣の風が吹いた。

 今まであった空間が、まるでガラスが砕けるように崩れ落ちていく。
「あ……っ!」
 思わず右手を伸ばす。その手は一瞬空を掴み、次の瞬間には、柔らかな手に包まれていた。
「こんにちは。
あなたが、11歳のスザク?」
 自分の手を両手で包むように握り、尋ねかけてくる柔らかで甘い響きの声の主を、スザクは唖然として見上げる。
 愛らしい笑顔でこちらを覗き込んできているのは、ユーフェミア・リ・ブリタニアその人であった。

「あ…あの……」
 思わず上ずった声を漏らす。その声が甲高い事に驚いて目を瞬かせた。
 変声期前の、子供の声だ。彼女の手に包まれている自分の手に目を見張る。しっかり握ってくる彼女のものよりも小さい。
 スザクは、その精神と同じ体格になっていた。
「初めまして。私、ユーフェミア・リ・ブリタニアです。」
 嬉々とした声で、彼女が自己紹介する。
 また、春風を思わせる柔らかな風が彼ら包むようにそよぐ。風に乗って甘い花の香りも漂ってきた。
 気が付けば、スザクはユーフェミアと共に色とりどりの花々が咲き乱れる花畑に立っていた。
「ここは……」
 呆然としているスザクの手を、彼女が引く。
「さあ。こっちへ来てください。
私、貴方とお話がしたかったんです。」
 はしゃいだ声をかけながら、ユーフェミアは遠慮なくスザクをぐいぐい引っ張っていく。
「あっあのっ……」
 ここがどこなのか確認しようとするスザクではあるが、彼女の勢いにただ引きずられるばかりであった。
 少女が、花畑の中央で止まる。そこには、ガーデンテーブルと椅子がセッティングされており、その椅子の1つに先客がいた。
「あ……」
 スザクが目を見開いて見る先には17歳の彼、枢木スザクがいる。だが、何故か17歳の自分はその全身がモノトーンで、表情も暗く乏しい印象だ。
「さあ。どうぞ、座って。」
 ユーフェミアが椅子をすすめてくる。モノトーンのスザクは、立ち上がるとごく当たり前のようにカップにポットに入った紅茶を注いでスザクに渡してきた。
「あ、ありがとう……」
 ぼそりと礼を言えば、彼は薄く微笑む。
「あの…ええっと……ユーフェミアさま?」
「はい。」
 恐る恐るといった問いかけに、彼女は満面の笑みで応えてくる。
 その笑顔に、思わず頬が紅潮した。
「ここは、どこですか。」
「ここは、Cの世界です。」
「Cの世界?」
「ええ。生きている人と死んだ人の意識が集まる場所。」
「生きている人と死んだ人の意識?」
「平たく言っちゃえば、あの世みたいな所ですわね。」
「あの、ユーフェミア様は……」
「ユフィ!」
 話しかけるスザクの声を遮って、ユーフェミアが語気を強くして言う。
「そう呼んでください。私たちの間に敬語なんていりませんわ。」
 ニコニコと愛想よく笑っているが、その迫力に気圧され、スザクはおずおずと彼女を愛称で呼ぶ。
「ユ、ユフィは……死んだんだよね……」
「ええ。ルルーシュの撃った弾丸がここに当たって……」
 そう言って、彼女は自分の胸を指す。
「スザクに看取られて……大好きな人の側で死ねたのは嬉しかったけど、大好きな人を悲しませてしまった……」
 ユーフェミアは眉を顰める。
「スザクが、ルルーシュをあんな目で見るなんて……私……我慢できなかった。
だから───」
 スザクを私の所へ呼んだんです。
 苦笑を浮かべ、ユーフェミアはそう言うのだった。
「僕を……呼んだ?」
 小首を傾げるスザクに、ユーフェミアは肩をすくませ説明しだした。
「ええ。さっきの貴方のように……
あの時、スザクは大怪我をしながらも、政庁に戻ろうとしていた。ルルーシュを捕らえ、行政特区で私に起こったことを伝えるために……
あの時の彼は…怒りと憎しみに支配されてしまっていて……私の仇を討ち汚名を雪ぐ事しか頭になかったから……
私は、そんな事望んでもいないし、むしろ、スザクとルルーシュが殺し合うなんて……そんな事……っ!」
 そう言って、顔を俯かせる。彼女の両手は硬く握られ膝の上にあった。
 苦しげな彼女に、スザクもまた眉を顰めるのだった。
「辛かったんだね。
僕は、貴女の事は何も知らないけれど…貴女が僕の事を大好きでいてくれることは、この身体が覚えていた。」
 ユーフェミアは黙って頷く。
「俺とルルーシュが対立することは、死してなお彼女には耐えられない事だった。
亡くなったことで、この世界干渉できるようになった彼女の強い想いが、俺の意識をここへ呼び寄せた。」
 モノトーンのスザクが、黙してしまったユーフェミアの言葉を補足する。
「君は、僕?」
「───正確には、違うな。
枢木スザクの記憶の番人とでもいう存在だ。
まあ。俺がここに留まり続けているのには、あの魔女の意思も作用しているが……」
「魔女?」
「C.C.だ。あれは、このCの世界に干渉することができる存在。不老不死の魔女だ。」
 自分の記憶の番人だという存在の口から出た名前に、スザクは目を瞬かせると肩をすくめた。
 丁寧な説明とは言い難い内容ではあるが、なんとなく理解できたからだ。
「僕の記憶が11歳まで戻ったのも、17歳の僕の意識が寝ている間現れたのもそのせい?」
「その通りだが、すべて私の意思という訳ではない。」
 新たな人物が、そう言いながら歩いてくる。C.C.だ。
「ユーフェミアが干渉し、枢木スザクの意識をここへ連れて来てしまった。生者の意識をここにいつまでも留めておくことは、この世界の秩序を狂わせることにつながるし、意識を失った肉体は目覚めることがない。昏睡状態になる。
それはこの女の望むところではないし、『枢木スザク』に執着するあの男にも良い影響は及ぼさない。
ユーフェミアがあいつを説得する間の応急措置として、ブリタニア軍人枢木スザク以前の意識を戻した。」
 それがお前だと、魔女はスザクを指す。
「まさかそのお前が、あんなにも黒の騎士団に受け入れられるとはな。」
 C.C.は苦笑と共に嘆息を漏らした。
「想定外だったのは、17歳のお前の意識の行動だ。スザク。お前はつくづく頑固な奴だな。」
 批判めいた口調に、スザクはピクリと眉を吊り上げた。反論するよりも早く、彼女が言葉を続ける。
「あいつは、愛しい主君の言う事も聞かず、肉体に戻ろうとし続けた。その結果、お前の意識が弱まった時にあいつが現れるようになった。
自分が、黒の騎士団に受け入れられていることに戸惑っていたな。だから、一刻も早く自分をあそこから出したかったようだ。
お前と、入れ替わりの生活を続けるうちに、あいつもようやく冷静に周りが見えるようになったらしい。」
 そう言って、魔女はクツリと笑う。
 何の事を指しているのかすぐに分かった。
「あそこに集う、イレブンと蔑まれている者たちの足搔きと、名誉ブリタニア人になった自分の現実……」
 それを身にしみて感じたようだぞ。と、魔女が皮肉気な笑みを浮かべた。
 同じ日本人でありながら、かけ離れてしまった意識の違い……薄れていく自分の中の文化……日本人と言い切れず、ブリタニアの中で地位を得ようとも認められることのない弱い立場の存在。
「スザクは…自分が置かれた現実と、自分の感情との折り合いが付けられず、いつも苦しそうでした。」
 記憶の番人が見せる、11歳まで記憶が逆行した自分と黒の騎士団団員との交流……彼らに馴染み認められていく己の姿に焦り、不安と消す事の出来ないゼロへの怒りが17歳のスザクの意識を蝕んでいくのを、ユーフェミアは傍らで見てきた。
「だから、私がいくら言っても聞かないのなら、自分の目で耳で確かめてきなさいって、貴方を無理やりここに呼んだんです。そうすれば、スザクは身体に戻るから。」
 ごめんなさいと、悪びれなく謝る皇女に、スザクは苦笑しながら眉尻を下げた。
「あの……行政特区で、何があったんですか?
僕には、貴女が虐殺を命じるような人には見えなくて……それって、ルルーシュのせいなんですか?」
 純粋な瞳で問いかけてくる少年に、ユーフェミアは言葉を失いC.C.とモノトーンのスザクに視線を送る。2人は目を見合わせ嘆息した。
「それは……17歳の俺が知っている。
後で、聞いたらいい。」
 記憶の番人は、そっけなく答えた。
「ねえ。今度は私が質問する番ですわ。
小さい頃の貴方はどんな子供でした?
ルルーシュたちと初めて会ったときは、どんな出合い方だったの?
私の知らない、スザクの事をいっぱい知りたいんです。」
 瞳をキラキラさせて矢継ぎ早に質問を浴びせかける皇女に、初めは戸惑いながら、やがて打ち解けて自分の半生をスザクは包み隠さず正直に話した。
 彼の話す内容にユーフェミアは楽しそうに、時には驚きで目を丸くし、辛い話には涙を流しながら……コロコロと表情を千変万化させて聞き入っていた。



「あら……」
 ユーフェミアの視線がスザクの後方に動き、口元が微笑を造る。
 彼女の態度に、スザクも後ろを振り返った。
 17歳の自分が、ゆっくりとこちらに向かって歩いてくる。まっすぐにこちらを向いて歩いてくるその表情は、穏やかに見えた。
「おかえりなさい。スザク。」
 ユーフェミアは席から立ち上がると、自らの騎士に向かってゆっくり歩む。
「どうでした?ルルーシュの本心は聞けたのかしら。」
「───はい。はぐらかす事なく話してくれた思います。」
「良かった。」
 憑き物が落ちたような彼の頬に手を寄せ、ユーフェミアは安堵の笑みを浮かべる。
「貴方が、どうしてそんなに哀しい瞳をしているのか……彼に聞きました。
ごめんなさい。きっと誰にも話したくない事だったでしょうね。」
 皇女の騎士は一瞬目を見開いたが、静かに首を振る。
「いいえ。罪を隠して騎士になったのは自分ですから。むしろ、正直に打ち明けずに申し訳ありません。」
「私、思うのですけれど……罪は確かに裁かれるべきです。でも、スザクはその罪を抱えながら、これまで誠実に生きてきました。それだけで、十分償ったと思いますわ。」
「ですが……」
「スザク。貴方の過ちは、父親を殺したことだけだわ。それも、戦争を止めたいという純真な子供の正義感から……
貴方の過ちが、敗戦の原因だなんて言えない。日本がブリタニアの領土になったのは、貴方のせいじゃない。
自分を責めないで……嫌いになったりしないで。」
「ユフィ……」
 顔を両手で包み込んで訴える主君に、騎士は眉尻を下げた。
「謝るのは、私たちブリタニアだわ。
スザク…貴方の故国を……人生を蹂躙してごめんなさい。」
 騎士の両頬にあった手を離し頭を下げるユーフェミアに、スザクは思わず席を離れ彼女の側に駆け寄る。
「「ユフィ。君が謝る事じゃない。」」
 2人のスザクの声がはもった。
「スザク……私は、貴方に生きていて欲しい。恨みや憎しみや後悔に捕らわれて生きるのではなく、自信を持って堂々と顔をあげて生きて欲しいの。
私が果たせなかったこと、スザクには経験して欲しい。」
「うん──いつか必ず、学校に戻るよ。」
 穏やかに微笑んで頷く騎士に、ユーフェミアも笑みを浮かべる。
 笑いあって見つめ合う男女を前に、スザク少年は少しの間眉を顰めて思案していたが、コホンと咳払いをした。
「あのさ。」
 17歳の自分に向かって声をかける。騎士が、今気が付いたというような顔で見下ろしてきた。
「やあ……」
 苦笑を浮かべ、なんとも気まずそうな顔の騎士に、スザクは黙って右手を差し出す。
「僕はこれまで、自分は生きていちゃいけないと思っていた。だから、収容所で受ける仕打ちは自分への罰で、当然のことだって考えてた。
だけど、黒の騎士団の人達に許してもらえたんだと思う。僕は、生きていてもいいんだって。
だからさ。これからは、頑張って生きていこうよ。」
 幼い言葉で懸命に訴えてくる自分に、スザクは目を細める。
「うん。そうだね。生きよう。
生きて生き抜いて、生きられなかった人たちの想いや願いを繋げていこう。」
 差し出された右手を握る。2人のスザクは、同じ笑みを浮かべていた。
 それは、とても力強い意志と気力に満ち溢れた笑顔だった。



 閉じられていた瞳がゆっくりと開く。
 深瀬は、息を呑んでベッドに横たわる人物を見守った。
「あ……」
「……っ!目、目が覚めた?」
 薬の効果が切れるころを見計らってこの病室に来たのだが、自分の患者が目を覚ますのを、不安な気持ちで待ったのは初めての事だ。自然に振舞おうとするのだが、それがかえってぎこちなく、笑顔が引きつっているのが自分でも分かった。
 スザクは、数回瞬きを繰り返すとベッドわきの彼女に視線を移してきた。
「深瀬さん。お腹空いた……今、何時?」
 茫洋とした表情で尋ねてくるのに、目を見張る。
「し、7時よ。朝の……」
「そっか。どうりで……あーあ。なんか、寝たのにすごい疲れた気がする。」
「ス…スザク君。君、今、何歳だっけ?」
 変な質問だと思う。だが、聞かずにはおれない。期待を込めた問いかけに、スザクは答える。
「んー。気持ちは11歳だけど、本当は17歳。」
 スザクの顔がぼやけて見える。
「おかえりなさいっ!」
 思わず口をついて出てきた言葉に、スザクはきょとんとした後、穏やかに笑った。
「ただいま。」




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